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私がプラスチックを避ける理由

2013.03.25 00:07|食の安全
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プラスチック製品を使わない生活。これは私がアメリカに居た時になるべくこだわってしていたこと。ビニール、サランラップ、レジ袋のことも含みアメリカでは全てをプラスチック製と表現していますが、今の時代、スーパーに並ぶ物は殆どがプラスチック容器、プラスチック袋に入っていて、野菜を梱包する袋、コンビニのお弁当、などほぼ全てにプラスチックが使われていますよね。

数年前のことですが、幼い子供を持つ母として子供の食や環境に関する全てのものが安全なものであって欲しいと、改めて身の回りの物を検証していた時に素通りできなかった問題がプラスチックのことでした。

「プラスチックを燃やすと体に良くない物質が出る。」ということは私が幼いころからの常識となっていたけれど、では子供が使う哺乳瓶や歯固めやマグカップに使われているプラスチックって本当に安全なのだろうか?という疑問がわいてきたのです。
そうなると、今度は家にある他の物も気になりだし、このさいトコトン調べようではないかと思ったのです。

アメリカではペットボトルのお水はコストコなどの量販店でとても安く買えるので、家の広いアメリカではホームパーティーなどに備えて、ドバっと何ケースも買い貯めしてあったりします。そして車のトランクにも遠出やピクニックに備えセットで買ったペットボトルを何本か入れっぱなしにしてあることも普通にあることなんです。
夏など、何日もトランクに入れられ日中熱せられ熱いお湯になり、夜は冷やされぬるま湯に、を繰り返されたペットボトルのお水。それを「ほらあげるよ」といただく機会もよくあったりしました。そんなペットボトルのお水を口に含んだ時にプラスチックが溶け出したような香り、劣化した絵の具のような香りがぷ〜んと漂うのですが、なんだか体に悪そうな物が溶けだしたものを飲んでしまったと嫌な感じがしたことが何度かありました。

そんなこともあり、徹底的に調べて出た答えは「やはりプラスチック製は体によくない」ということでした。
プラスチックは他の金属類と違い簡単に曲げられ、お弁当箱やペットボトルなど様々な形に加工し易い利点があって、便利で使いやすい反面、とても不安定な物質でもあるんですね。不安定なので熱にも弱く、構造的に有毒物質が溶けやすいという難点があるのです。

見渡してみると市場にはなんとも沢山のプラスチック製品が反乱しています。1950年代に私たちの生活を便利にするために開発されたプラスチックは、それ以来60年に渡りすっかり市場のあらゆるシーンで主役になり、もはや避けることは不可能なくらい私たちの生活の一部になりました。便利の引き換えとして私たちが得たプラスチックは残念ながら環境にも人体にも大変有害なものだったわけです。

全てを避けることは無理ならば、せめて食品に使われる物、口に入れる物くらいはプラスチック製の代わりにガラス製の物を選ぶなどしてみようと思うのです。
そして、もしプラスチック製品を購入するならば極力害の少ない材質で出来たプラスチック製品を選ぶようにすれば被害は最小限に抑えられますよね。

私がプラスチックのことを徹底的に調べたのは10年ほど前のことですが、それ以来お醤油、みりん、食用油の入っている容器は全て瓶製の物にしたり、タッパーは使わないでガラス製のパイレックス容器のものを使うなどしてきました。また、プラスチック製品は表示を確認して比較的安全性の高い材質の物にするなどしてきたので、今日は実際に実践してきたことなどを書いてみたいと思います。

アメリカのスーパーでは、子供の食器のラベルによく「BPA Free!」という表示を見かけるので海外在住のママさんなどには比較的浸透しているこのBPAという物質ですが、日本ではまだあまり馴染みが薄いと思います。

このBPAですが、正式名称は「ビスフェノールA」(Bisphenol A)という化学物質です。BPAはプラスチック製品に使われていて、人体への悪影響があると指摘され問題になっている物質です。
アメリカでは2010年1月にFDAからBPAを含む製品を控えるようにも警告が発表されています。


*FDA=米国の政府機関で、アメリカ食品薬局=日本の厚生労働省のような機関)
FDA Update on Bisphenol A for Use in Food Contact Applications: January 2010

そして、カナダ政府でも、身体に与える悪影響を懸念してBPAをプラスチックに使うことを数年のうちに禁止することが決められています。
http://www.nytimes.com/2010/10/14/world/americas/14bpa.html?_r=2&PlastiPure

ここでまた一つ不思議な現象なのですが、アメリカのFDAでは「BPAは危ないから避けるように」という警告がなされているのですが、カナダのようにBPAを廃止するという動きは起きていないんですよね。害を認めながらも市場に出回り黙認されているのは変ではないですか?これは産業界ではよくある現象で、役所と企業の係わり合いなどが絡むとしがらみなどから、このような事がよく起きる訳です。少し前にお話したフッ素のことや、狂牛病のことや、遺伝子組み換え作物のことなど例にとってもうなずけるように、政府と企業が関わるとお金や圧力に関わる色々な「事情」が出てくるという訳なのです。話しは脱線しますが、アメリカでは4大食肉処理加工企業(タイソンフーズ、エクセル、JBS、ナショナルビーフパッキングの4社)が多額の資金援助をアメリカ政府にしているそうなので、政府は狂牛病の検査に関してなど積極的に出来ない現状があることなども良い例でしょう。すっかり封印されてしまったかのような狂牛病問題は今はアメリカでは誰も口にすることがないくらい遠い昔の話しとなってしまっています。

つまり、市場にある全ての物がある一定の基準をパスした安全なものではないということを前提に、知識をもって食品や製品を選ぶ知恵が必要となってきた訳なのです。
せっかく産まれてきたのだから、自分に与えられた生命を出来るだけ清い形で全うすることは大切なことだし、まだまだ知恵のない子供を私たち大人がきちんとした知恵をもって守り導いてあげなくてはいけないと思うのです。


話しは飛びましたが、皆さん、プラスチック製容器に入ったコンビニ弁当をお店でチンしてもらったり、お家ではタッパーウェアに入ったお惣菜にラップをかけて電子レンジでチンしていませんか?私は電子レンジは使わないので食事を暖める際には陶器に移した物を蒸し器で暖める方法をとっていますが、もし皆さんが電子レンジで食品を暖める際には、プラスチック容器ではなくて耐熱性のガラス容器に入れて暖めることをお勧めします。なぜならプラスチック製品が暖められると有毒な化学物質が発生し、様々な健康疾患を招く原因となるからです。

ID-100110893.jpg


ではBPAとは一体なんなのか、それが体にどのような害を及ぼすのか?ということもう少し詳しくご説明しますね。


B.P.A.は生殖機能に影響し、人間のホルモンであるエストロゲンに類似した作用を示すエストロゲン物質なんです。
そして前立腺癌、乳腺癌、思春期の低年齢化、生殖器官の異常にも影響すると言うデータもあります。その他にも糖尿病、癌、子供の学習障害、近年多発している子供のADHD(注意欠陥・多動性障害)にも関連があると言われている怖い物質です。また、成人のうつ病や気分障害などを誘因するなどの報告もされているそうです。


さて、アメリカではプラスチック製品の裏をみると三角の中に数字が書いてある表記がありますが、これはリサイクル材質識別マークというもので、この三角マークの中の数字がプラスチックの樹脂製品の材質、つまり毒性を見分ける基準となるので覚えておくと便利です。
私たち日本に住む消費者だとまた表示が違うのですが、輸入物でプラスチック製のボトルに入った飲料水や製品の裏をひっくり返してみると必ず△の表示があるのでご自宅のプラスチック容器をチェックしてみてください。
images-1.jpeg


こちらがリサイクリングコードの材質内容です。

1 ポリエチレンテフレート
 polyethyelene terephthalate (PETE)
 
ペットボトルに使われている透明なもの。
一度限りの使用なら問題ないが、繰り返しの使用でホルモンに悪影響を及ぼすテレフタル酸が滲出する可能性が指摘されている。

2 高密度ポリエチレン
 high-density polyethylene (HDPE)

牛乳、ジュースなどの容器、ゴミ袋、シリアルの箱、ヨーグルト、マーガリンの容器に使われている。また化学薬品に強いので洗剤や台所用クリーナーなど家庭用薬品系のボトルに使用されている。特に問題はないとされています。

3 ポリ塩化ビニル
vinyl, polyvinyl chloride (PVC)

DHAを含有。癌を誘発、体重や骨密度減少、肝臓や精巣の障害を引き起こすと要因となるDHAを含有。ダイオキシンも放出するので「3」は悪いのでパスしたいプラスチック。
食品用ラップフィルム、レジ袋、肉やチーズのラッピング、スナック菓子の袋など薄く折れるビニールに使われているので、サランラップには特に注意が必要!

4 低密度ポリエチレン
  low-density polyethylene (LDPE)

ボール紙、牛乳容器、パンや冷凍食品の袋、ボテとチップの袋など熱が加わると縮むプラスチックフィルム系に使われていて、特に問題なしと一般では言われているようですが私はそうは思っていません。
(後ほど補足で説明してます。)

5 ポリプロピレン
 polypropylene (PP)

使い捨てコップ&プレート、ヨーグルト容器、ケチャップ容器など耐熱性があるので電子レンジに入れても、食洗機に入れても大丈夫なプラスチックとして使用されていて一般的には特に問題はないとされている。

6 ポリスチレン
 polystyrene (PS) ポリスチレン

発泡スチロールやふたやボトルキャップに使われる。熱に弱い。
なんと、うつ病、中枢神経障害、皮膚や目や呼吸器官の炎症との関連が指摘されている物質です。
テイクアウト容器、スーパーの食品用トレイ、おもちゃなど幅広く使われているのでこちらも要注意!

7 その他。(ポリカーボネート、アクリル、乳酸エステル、ファイバーグラスを含む
 other (includes polycarbonate, acrylic, polylactic acid, fiberglass)

B.P.A.(ビスフェノールA)とポリカーボネイトを含有していて1〜7の中では最も危険度が高いです。プラスチック加工された金属缶、飲料容器、哺乳瓶、耐熱容器、食器類など、こちらも幅広く使用されていますのでこれは使っているもので発見したら要注意です。


と、色々とごちゃごちゃと書いてしまいましたが、目安として簡単に覚えるのなら、リサイクリングコードが1(またはPETEと書いてある物),2,4,5なら、まぁ比較的許せる範囲でOK。
7はBPAが入っている可能性あり、ということでかなり危険なので避けておいたほうがよいでしょう。
7が厄介なのは材質が危険なことだけでなく、市場に幅広く出回っているということなんです。コンビニ弁当のプラスチック容器だとか、お惣菜売り場にタダでおいてあるうすっぺらい透明の容器がありますよね。あれはまさにプラスチック7の材質で作られています。その他にはなんとプラスチックの哺乳瓶にも使われているんです。赤ちゃんのミルクを作る時には熱湯を注ぐのでBPAが溶け出してしまいます。最近ではBPA-Freeとうたった哺乳瓶も出ていますが、後ほどこのことは改めて説明するとして、BPA-Freeと書いていあっても結局は安全とは言い切れないという最新の研究データをみつけたので、結局はプラスチックに熱を加える、熱いものを入れる、暖めるようなことはしないほうが懸命です。
そして、曖昧な3と6ですが、こちらもBPAと似たような有害成分が入っているので、7と同様注意が必要です。何かを長期保存する場合など3、6、7のプラスチックでの保存は有害物質が溶け出す可能性があるので避けてくださいね。

そして、4ですが、一般的には問題無しとされているのですが、缶詰の食品の内側にも実はBPAを含むプラスチックがコーティングされています。食品の缶詰は通常250℃で約1時間殺菌されているのですが、その際、熱でBPAは溶け出すと予測されますよね。だとすると問題なしとは決して言い切れないと思うんです。特に酸性の強いトマト缶にはBPAが溶け出しやすいといわれていているので出来ることなら生のトマトを使いたいところです。

結局のところプラスチック製の食品保存容器は、強度を高めるためにビスフェノールA(BPA)が使用されている場合が殆どなのだそうです。繰り返しになってしまいますが、こういった容器を使い続けると、化学物質が溶解し、ホルモン障害や癌、うつ病、糖尿病、精神障害などを引き起こす可能性があるし、特に乳幼児や子どもには危険です。また、妊婦さんや母乳で新生児を育てているお母さんも注意が必要です。なぜなら胎児や新生児は母乳を通して直接、BPAを摂取することになるからです。



ここでBPA-Freeの表示があるプラスチックならば安全だろうと私も思い込んでいたのですが、信頼のおける機関から発信された最新のデータによると、もはやBPA-Freeと言われているものだけでも安心は出来なさそうなのです。

http://plastipure.com/safer-plastics

アメリカ国立衛生研究所が月刊で発行している情報誌Environmental Health Perspectivesの2011年3月2日に発表された記事によると、PlastiPure、 CertiChem、ジョージタウン大学の3つの会社の研究者による研究データが発表され、その記事によると、市場のほとんどのプラスチックに内分泌攪乱物質(EDCs=endocrine disrupting chemicals)を放出していることが明らかになったとされていました。エストロゲン活性作用(略してEA-Estrogenic Activity)のあるこの物質は深刻な出生異常、学習能力障害、 子宮癌や精巣腫瘍、など生殖器の癌、精子の現象、肥満などを引き起こすのだそうです。

PlastiPure社の代表取締役であるマイクユーズリー氏が研究結果で明らかになったことを語ってるのですが。。。

プラスチックを作るのには数十種類の化学薬品が使われるのですが、この化学薬品がプラスチック容器からにじみ出て食べ物に付着するのが問題なのだそうです。
このような人体に悪影響を与える化学物質の放出は電子レンジで放射を受けたり太陽の紫外線で放射を受けたり、お湯でプラスチックが温められたり、食器洗い機でプラスチックを洗浄した際などの外的圧力が加わると加速するということも研究で明らかになりました。

このEAの放出ですが、BPA-Free(BPAが含まれていない)製品にも見られたのだそうです。たとえBPA-Freeとうたう製品であっても、他のBPAが含まれている製品よりもEA(エストロゲン活性物質)は多量に含まれていたことも解ったそうなのです。怖いですね。EAとはとても危険な物質で、たとえ微量(ナノー10億分の1)であったとしても、胎児や幼児の健康障害を引き起すし、上記で述べた外的圧力がプラスチックにかかるとEAが容器の中の食べ物に溶け出すのです。つまりプラスチック容器に入れたままミルクや食品を温めるということは化学薬品が溶け出したものを食べる結果になるわけなんですよね。なので、もはやBPA-Free(BPAが含まれていない)とうたっていても、哺乳瓶は絶対にガラス製にしたほうがよいです。特に赤ちゃん使用なのでなおさらです。

そしてサイトによると、このEA(エストロゲン活性物質)はとにかく市場のありとあらゆる色んな物に使われているのだそうです。飲料水のボトル、食品の容器、ビニール袋、缶詰の内側コーティング剤、子供の玩具から、なんとワインやビールを発酵するタンクや歯の詰め物にまで!!!え〜、歯の詰め物にまでって怖くないですか?こんなにも精神的な疾患や生殖機能の疾患の誘発となる物質が口の中にずっとあるだなんて絶対に嫌ですね。となると、歯をつめる時にはEAが使われているかどうかの確認が必要ですね。そして歯固めにも使われているということなので、こちらもぜひ安心してカミカミできる木の玩具がよいでしょうね。


私流ですがプラスチックを避けるための項目。プラスチックとつき合う賢いヒント、注意事項を簡単にまとめてみました。
plastic-1pet_main.jpg


1.プラスチックのリサイクルマークを確認してみる。
1,2,5なら比較的安全
3,7はBPAに似た有害物質が入っているからなるべく避ける。
4はものによっては大丈夫だけどトマト缶はなるべく買わない。
7は一番危険なので辞める。

2.リサイクルマークがない国産のものはプラスチックの材質を上記の日本語明記のものを参照し、もっているプラスチックの材質と照らし合わせてみると解りやすい。

3.7のリサイクルマークのもの。ポリカーボネートの材質のものは食品使用の物であるならば避けること。
ポリカーボネートのプラスチックとは透明で堅い材質のもの。

4.お家のプラスチック類を分けてみてる。
痛んだプラスチックからはより多くの化学物質が溶け出すことが解っているので特に古いものや傷ついて痛んだものは食品用としては使わない。捨てるか、もしくは食品用じゃない入れ物として使うなどする。

5.油物や脂質の多いものはプラスチックに溶け出す可能性が高いので、プラスチック容器での保存は避ける。

6.みりんやお醤油、そして特に食用油を買う時は瓶入りのものにする。5、と同様の理由でこれらの長期保存が見込まれる調味料にはプラスチックはあまりおすすめできません。特に油物は瓶が鉄則。

7.プラスチック容器を電子レンジで暖めない。有害化学物質が溶け出すのでラップもお勧め出来ません。(お皿をラップ代わりとしてフタのように重ねるとラップかわりになります。)

8.なるべくプラスチックが直接巻いてある食品は避けましょう(コンビニ物では、ほぼ不可能ですが。。)

9.もしプラスチックラップを使うのならば、購入する際にBPA、そしてPVCが入っていないものを買いましょう。アメリカのブランドになりますがZiploc, Glad ,SaranはBPAとPVCが入っていないそうです。(ただし、これらのプラスチックはリサイクルできないので埋め立て地に埋められることになることを考えると決してエコではないのですが。。。)

10.お肉やお魚などプラスチック容器にはいっているものは買って来たらなるべく早く別な容器に移し替えましょう。
11.妊婦さんや授乳中のお母さんはプラスチックに含まれるBPAは毛細血管に直接吸収されてしまうので特に気をつけてください。

12.こんなにもEAが反乱しているのならば、赤ちゃんの玩具にはプラスチックは使わないほうが無難でしょう。
ドイツの木の玩具は比較的安全なものが多いですし、日本でも良い材質の木製の玩具を作っている会社があるのでそちらがお勧めです。



以上、久しぶりにプラスチックのことを思い出し、こうやって書いてみることで私も改めて生活においてなるべくプラスチックを避ける生活、なるべく安全に暮らす事を考えて生活せねばと思いました。
そして、放射能の問題があるので、我が家ではクリスタルガイザーのお水を買っているのですが、こちらは安全といわれる1のマークの材質のプラスチックに入ってきます。でも、なんとなくこちらも気になる今日このごろ。
浄水器にしようかなとも思うのですが、果たしてどれだけの放射能を取ってくれるのだろうと思うのです。
水に関しては何ヶ月もリサーチしたのですがなかなか答えがでない問題でありました。引き続きリサーチしますが、何か良い案がある方、実践されている方がいらっしゃいましたらコメントやメッセージをお待ちしています。

最後に、先ほど文面で出て来たPlastiPure社ですが、BPAもEAも放出しない環境と人体に安全なプラスチック、世界で一番安全なプラスチックを作っている会社だそうです。日本にはまだ進出してませんが、参考までにリンクを貼っておきますね。
http://plastipure.com/
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今、生まれてくる子供の食器をリサーチ中なのですが、記事とても参考になりました。シェアさせて下さいm(_ _)m

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Appolonia

Author:Appolonia
自らのアトピー体質がきっかけで化学物質と無縁の生活と自然治癒の生き方を志す。
アメリカに17年滞在後2011年、日本へ帰国。
オーガニックの先駆者が集まるサンフランシスコで暮らし、
そして、よりロハス的な生き方を求め、オレゴン州ポートランドに移住。
アメリカの真のロハス文化を日本に伝え、日本の伝統的な文化をアメリカに紹介するプロジェクトを計画し日々奮闘中。
2児の母親。最近のマイブームは休日のオーガニック&ベジタリアンレストラン巡り。

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