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信じられますか?!

2013.02.23 23:44|健康
Fluoridegate—Why is Poisoning of Children Considered a Valuable Public Health Policy?

信じられますか?! アメリカではなんと、あの「フッ素」が多くの地域で水道水に添加されているのです。過去60年間にわたり論議をかもしだしている『フッ素」問題ですが、フッ素は虫歯になりにくい歯を作るというのは大きな間違いで非常に危険な化学物質なのです。
ベルギー政府は、フッ素の過剰使用が骨粗しょう症のリスクを増加させ、神経系統を阻害する可能性もあるとして、2002年8月1日付で、虫歯予防のためのフッ素サプリメントを販売禁止にする措置をとったそうですし、フランス政府も、フッ素が長期接種された場合のフッ素症のリスクの高さを考慮して2002年にフッ化ナトリウムを含む製品を市場から撤去する措置をとったそうです。
そして、オーストリアでは水道省が、「毒性のあるフッ素を公共の水に加えたことは決してない。」と断言しています。

1945年にアメリカでフッ素が虫歯によいという報告がされて以来、なんと13人ものノーベル賞科学者がフッ素に反対しているのです。では、なぜ、一般的にあたかも身体によさそうなイメージのフッ素が権威あるノーベル化学賞受賞者13人(これからも増え続けると予想される)に、反対されているのでしょうか。

<ノーベル賞科学者13人>

フォン・オイラー・ケルピン(スウェーデン)
ウィリアム・P・マーフィ(アメリカ)
コーネイレ・ハイスマン(ベルギー)
アドルフ・ブーテナント(ドイツ)
アーチュリー・ビィルタネン(フィンランド)
ジェームス・B・サムナー(アメリカ)
ロバート・ロビンソン(イギリス)
ウォルター・ルドルフ・ヘス(スイス)
カール・ポーリング(アメリカ)
アクセル・ヒューゴ・テオレル(スウェーデン)
キリル・N・ヒンシェルウッド(イギリス)
ニコライ・セミョーノフ(ソビエト)
ギュリオ・ナッタ(イタリア)
アービットカーソン(スエーデン)脳神経薬理学者

フッ素がなぜ身体に悪いのか、どのような副作用があるのかはアメリカの歴史や広告が深〜く関与しているのです。全米70都市で飲料水に含まれているフッ素。

「オレゴン州ポートランド、全米で住みやすい安全な町第一位!となったポートランドはロハスの名の発祥地。健康と環境に非常に感心の高い人々が集まってくるような聖地です。このポートランド市でもフッ素の飲料水添加の危機にさらされ、連日住民による猛反対のデモンストレーションが行われています。」

リンクは英語になりますが、フッ素が子供たちに与える害についての長編フィルムになります。非常に興味深い内容になります。


こちら、フッ素を水道水に添加している国の虫歯発生率について。(英語です)
http://www.fluoridealert.org/articles/50-reasons/
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プロフィール

Appolonia

Author:Appolonia
自らのアトピー体質がきっかけで化学物質と無縁の生活と自然治癒の生き方を志す。
アメリカに17年滞在後2011年、日本へ帰国。
オーガニックの先駆者が集まるサンフランシスコで暮らし、
そして、よりロハス的な生き方を求め、オレゴン州ポートランドに移住。
アメリカの真のロハス文化を日本に伝え、日本の伝統的な文化をアメリカに紹介するプロジェクトを計画し日々奮闘中。
2児の母親。最近のマイブームは休日のオーガニック&ベジタリアンレストラン巡り。

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